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Info2016/02/02

秋に行く!沖縄青の洞窟お得な情報

10月を迎えても沖縄の平均気温は高く、秋とゆう季節を感じることはまったくありませんが(紅葉もありません)今回の記事では初秋も過ぎ本土では気温も下がっている10月~11月(初冬とかぶります)を秋とし『秋に行く青の洞窟』とさせていただきます。

夏が過ぎるとお客様のお問合せでは『海は寒いですか?』とゆう声が多くなります。関東地方では10月の平均気温は15℃前後、そして東北地方では10℃を下回ります。青の洞窟どころか海にはいる事はできるのだろうか?と、思う方も多いはず。ですがこちら『南の島国沖縄』平均気温は25℃あります。そして夏に上昇した水温もまだまだ高く、こちら沖縄では食欲の秋でもなく、もちろん読書の秋でもなく、『マリンスポーツの秋』となります。ご心配なく青の洞窟コースご参加ください。そして下記にはハイシーズンを過ぎた10月~11月を『秋に行く青の洞窟』お得な情報としてご紹介いたします。


秋に行く青の洞窟シュノーケリング、ダイビングについて押さえたいポイント

ハイシーズンも終わり、徐々に観光客での混雑も少なくなる10月からは、大人気観光スポットの青の洞窟であったとしても、さほど混雑を気にする必要はございません。ですので『早起きをして早朝便でしょ』と、そこまで頑張らなくても問題ありません。ただ、まだまだ混雑する時間帯もありますので油断は禁物。熱帯魚も多く青の洞窟以外にもお楽しみポイントの多い青の洞窟。秋の青の洞窟ご紹介させていただきます。

春に行く青の洞窟 詳細はこちら

夏に行く青の洞窟 詳細はこちら


・秋時期での青の洞窟にいける確率

ハイシーズンではお世話になっていた太平洋高気圧も徐々に勢力が弱まり冬の気団が張り出してきます。天気がコロコロと変わりやすく低気圧と高気圧が交互にやってきます。風向きも北よりが多くなるため、北側に面した青の洞窟は波が高くなることも多く、真栄田岬を管理している事務所ではクローズ(真栄田岬の海にはいる事ができなくなります)が多くなり、開催できる日も夏に比べて少なくなります。ボートでも青の洞窟に行くことは可能なので青の洞窟ボート開催のダイビングショップに問い合わせる事もオススメ。

波のない海をボートで青の洞窟を目指す


・参加時間を選ぶ

秋時期(10月、11月)での青の洞窟では連休、土日を除けば、そこまで混雑が気になることもありません。ですので早朝便に参加しなくとも、8時、9時開催のコース時間で十分楽しむこともできます。ただし11時からのお昼前は平日でも込み合う事もあるので、朝の便(8時、9時)もしくは、午後の便(13時、14時)でのご参加をしてください。また10月の連休中は夏のハイシーズン同様、早朝の便で参加する事がオススメとなります。


・朝方と夕方 青の洞窟の色の違い

太陽光線の入射角度や潮の干満により青の洞窟の色は常に変化しています。10月では日の出は6時30分前後とまだまだ早朝の便で参加をしても朝日によって洞窟内は綺麗に輝いています。11月後半では日の出が7時近くなりますので、沖縄ハイサイドでは早朝便は10月までとなっています。まったく人のいない青の洞窟を貸し切りで行ってみたいとゆう方は早朝便でご参加ください。ただし天候がくずれ曇りの日も多くなるため、日の出の遅れとともに青の洞窟内は暗くなるので、晴れの日がオススメです。


・青の洞窟付近の魚

秋になったとしても青の洞窟付近(真栄田岬)には熱帯魚が数多く生息していますので、十分に熱帯魚餌付けを楽しむことができます。そして水面では大きな口を開けてギラギラと光る顔のお魚『グルクマー』が姿を現します。サバ科のお魚で大群で泳いでいるのでシュノーケリングで青の洞窟に参加する際は大迫力のグルクマーを是非観察してみて下さい。

季節限定で観察できるお魚


・秋時期の水温

平均しても25℃以上とまだまだ水温もあります、そして青の洞窟コースでは必ずウェットスーツを着用いたしますのでシュノーケリング、ダイビングではガタガタ震えるほどの寒さなどはありません。そして曇りの日、雨の日が多少続いたとしても、莫大な海の水量の前では水温は変わりませんのでご安心ください。


本土では気温が下がりますが、沖縄はまだまだマリンスポーツを楽しむことができます。天候なども直前で変わりやすい時期ですが、海のコンデションが良ければ人も少ない青の洞窟でゆっくりとダイビング、シュノーケリングで遊ぶこともできます。


 

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