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用語集2016年1月25日

ハンドシグナル

ダイビングでは基本的に水中で会話はできないので、簡単なやりとりはすべて水中でのハンドシグナルによってバディとの連携をとるようにする。ハンドシグナルは基本知識のため、体験ダイビングやライセンス講習でも使用されます。とても簡単なので事前学習で覚えておくとよい。

1、OKサイン

片手の親指と人差し指で丸をつくるサイン・・・『今、大丈夫かどうか?』と聞かれています。問題ないようなら同じサインをだして答えます。なにか問題ある場合は3のサインまたは、具体的なサインと4をだしましょう。耳抜きができない場合は耳を指す→4

2 浮上サインと移動サイン

親指を上に立てるサイン。浮上するときに使用します。このサインの親指の方向を左に向けると左へ移動するとゆうサインになります。上以外は全て方向指示となります。

3 なにかおかしいです

手のひらを広げ中指を軸に左右にパタパタと振るサイン。自分に何か問題がありバディにそれを伝えるサインとなります。

4 大丈夫ではないです

腕をクロスしてバツを作るサイン。どこが大丈夫ではないと組み合わせて使用する。足がつっているなら足を指してからバツを作る。

5 エアー切れ

手のひらで首を切るように横に動かすサイン。緊急時で残圧がなくなってしまった場合に使用します。6と組み合わせて使用しましょう。

6 エアーをください

二本指で自分で使用しているセカンドステージの前面をポンポンと叩くサイン。残圧がなくなってしまいエアーがほしいときに使用する。

7 ちょっとまってください

手のひらを相手に向けるサイン。両手もしくわ片手でだす場合もある。相手にとどまってほしい時、動いてほしくない時に使用する。

誰でも簡単に覚えられるサインなので、ダイビング中は積極的に使用しバディや他ダイバーと意思疎通をとるようにするのが大事

 

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