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用語集2016年1月3日

エントリー

ダイビングにおいて水にはいること。何で(ボート、ビーチ)どのような場所にいくのか?ポイントについたらどのようなスタイルでエントリーするかなど。

ダイビングで利用するボートには種類がいろいろとあるが、使用されるのはほとんど2種類となり平船(漁船タイプ)もしくわ後ろ側にプラットホームのある(クルーザータイプ)となる。どちらかのタイプの船が来ても対応できるよう、ボートに応じたエントリーを覚えておくことが重要である。バックロールエントリー、もしくはジャイアントストライドエントリーこの2つのエントリー方法があればボートエントリーは問題はない。

ビーチからのエントリーではスロープを使いながら歩いてエントリー、ビーチからエントリー、足場の悪い箇所ではジャイアントストライドエントリーなどが使用されることが多くなる。

エントリー時はBCに空気を適量、吸気すること(水面に流れがある場合は除く)、水面に他ダイバーがいないこと、危険要因はないか必ず確認し特に指示のない場合はエントリー後は必ず水面にてバディとお互いの確認をすること。

シニアダイバーや身体に障害のあるダイバーには水面で装着するとゆう方法もある。重い器材を陸上ではなく水面で装着するので負担はかなり少ない。海外ショップには通常のダイビングサービスとして用いているところもある。

エントリー方法は難しいものではないので、力をいれすぎず深呼吸をしてのぞんでいこう。

 

 

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